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Archive for the ‘企画’ Category

無線給電

8 月 6th, 2010

無線給電という技術がにわかに騒がれ始めています。

この技術は、携帯電話などのデジタル機器を充電するときに、現在ではコンセントに直接つないでいますがマウスパッドのような充電シートに載せるだけで充電できてしまうのです。

http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/200910/09-119/

無線で充電するので、人体への影響が懸念されますが画期的な技術です。

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出資プリーズ!

6 月 4th, 2010

以前から、あるウェブサービスを企画しサイトを作ってきました。すでにリリースしたサイトもあるし、他に制作中が4つほど控えています。

その4つのサイトなのですが、htmlベースでは出来上がっているのですが、いかんせん会員制サイトなのでシステムをはめこまないといけない。システムをはめ込むとなると外注になるので、多大な費用がかかります。どうしてもお蔵入りは避けたいので、どうしようかいろいろと考えをめぐらせていました。

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クリエイター系、メディア系マッチングサイトをリリースしました

6 月 2nd, 2010

IT・メディア系マッチングサイトを昨日よりリリースしました。
『商談Booth』http://www.shodanbooth.net です。
このサイトは、登録すると仕事を出したい人は、協力者、外注先を効率良く探すことができ、仕事がほしい人は案件が登録されると自分にマッチした内容の案件がメールで知らせてもらえます。
案件に対してはだれでも見積を提出することができ、うまくいけば商談にまで至りウェブ上で商談できます。営業しなくても登録しておけば見積まで出すことが出来るすぐれものです。
利用料は全て無料です。
業界関係のみなさま、まだオープンしたてなのでライバルが少ないうちにどんどん受注しちゃってください。

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梅田が変わる?

3 月 5th, 2009

東京の道路が芝生だったら

2 月 20th, 2009

たまたま見つけてちょっと感動したのでご紹介↓

http://www.ideaxidea.com/archives/2009/02/green_island.html

http://www.006600.jp/

以前は道路を作る仕事にも携わっていたので、「やられた」って感じ。

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わたしが企画するなら#005

2 月 18th, 2009

【無印良品】

私がもし無印良品の企画部なら!

無印の自動車を企画する!

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企画

ちんどん屋さん

1 月 9th, 2009

今日ちんどん屋さんをはじめて見ました。

昔はよくテレビなどにもよく出ていたのですが、最近では全くと言っていいほどテレビにも出ないようになってしまいました。

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企画

わたしが企画するなら#004

12 月 1st, 2008

【コンビニ】

コンビニにはトイレがあるのになぜインターネットがないのだろうか?

PCを置いてインターネットに接続できるようにすれば、かなりの集客ツールになるはずだ。

ここで間違えていけないのは”必ず無料にするということ”

トイレも無料なら当然インターネットも無料にするべきだ。

インターネットで集客するのだから、ネットをしたついでにガムの1つでも買っていこうといのが人情だ。

もちろん何も買わずに帰る人もいるだろう。しかし「あのコンビニにはネットがある」と潜在意識にすりこむだけでも大いに意味がある。

何も有料にしなくてもネットで稼ぐことは可能だ。全国の系列コンビニ内のネットの「ホーム」をスポンサー契約した企業のサイトにしとくのです。いわゆる広告と同じ効果。

コンビニに駆け込んでネットを使おうとした人たちがまず最初に目にするようにすれば、広告効果バッチリなはずである。

ブラウザの中にバナーやティッカーなどの広告をはめ込んでもいいでしょう。

そして気をつけなければならないのは、あまり長くネットをされても困るので、立って使うようにするということ。

車で旅行中の家族がコンビニでGoogleマップで確認したり、メールのチェックもできる。

ニュースを見たり、ネットショップで買い物をしたり。。非常に便利になる。

また、何だったら無線LANもコンビニに飛ばすようにする。

最近のノートパソコンは無線LANでネットを屋外で簡単に使えるようになっているが、いかんせんインフラの方が整っていないのでなかなか外で使うことは出来ない状況です。

自分のノートパソコンを持ち歩き、ネットを使いたいときにコンビニを探すようにすれば非常に便利である。

その時もまたガムの一つぐらい買っていくだろう。

どうだろうかセブンの鈴木さん、ローソンの新浪さん!

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わたしが企画するなら#003

11 月 28th, 2008

【ニュース】

最近のニュースは本当に悲惨な事件や、暗い出来事で見ていてもしんどくなってしまう時がある。

事件にしても、昔は大事件だったことも今では当たり前のように日々起こりどれがどの事件だったか区別すらできないような感じです。

「ニュースやマスコミが報じるから、みんな真似するねん」ってよく言います。ほんとその通りかもしれないです。

しかし、”真似するからやめる”を実行した者はいないのです!

だからしてわたしがニュースを企画するならば、

事件や暗い出来事を全く扱わない100%明るい話題のニュース番組を作るのです。

暗いニュースは見たくない。でも世の中の出来事を知りたいという人はたくさんいるはずです。

そこにターゲットそ絞ってしまうのです。世の中も平和になっていき、気持ちも穏やかでいられる。

視聴率かなり取れるはずっ!

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わたしが企画するなら#002

11 月 28th, 2008

【携帯電話】

携帯電話といえば、必ず通話機能とメール機能が備わっている。

携帯保持者の中にはほとんどメールしか使わない人もいるだろう。

当たり前と思っているところにメスを入れる。

つまりメールだけの機能しかない携帯電話を作ってしまうのです。

こうなってしまうともはや”携帯電話”とは呼べないですね。”携帯メール”になりますね。

機能を大幅に削り、大きなボタン、大きな文字でお年寄り専用の携帯電話が前にヒットしたように、メールにターゲットそ絞ってしまうのです。

もちろんメール専用なので基本料、使用料を安くする。

大きさもメールだけの機能しかないから薄く、軽くできる。かっこいい形ができるはずだ。

しゃべるのは苦手っという人にも格好の理由にもなる。

昔ポケベルってあったけど、あれの進化版みたいなんかもしれないね。

売れるものを作るためにあれやこれやと機能なんかを付け加えていくのが一般的な考えだけど、逆転の発想で機能を削除することでうけたりすることもあるんじゃないでしょうか。

これは絶対ヒットする!

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わたしが企画するなら#001

11 月 27th, 2008

【NHK紅白歌合戦】

オレが企画するなら第一弾は紅白歌合戦。

毎年紅白が終わると視聴率が落ちていると言われている。

今年の紅白の顔ぶれが決まり、ダーっと見て見ると瞬間的に感じたのは演歌歌手が多すぎる

白組にたしかジェロを含めて6人ほど紅組にいたっては約10人もいる。紅、白それぞれ26人の枠からしても多い。

世代別人口比率から計算したとしても合ってないのではないだろうか。

本当に視聴率を取りにいくならば、30代後半~アラフォー辺りを狙えばいいと思う。

人口の割合、テレビを視る度合いからしてもその辺りをターゲットに絞れば自ずと演歌は省かれるのです。(演歌歌手さんには気の毒だが。。)

人が興味を持ったり、面白いと感じるときは心が大きく動かされた時である。

いつものパターンから大きく外れたやり方で企画するのです。

だからして私が紅白を企画するならば!

外国人有名ミュージシャンを集めて、海外アーティスト対日本のミュージシャンなんかはどうだろう。

野球でいうならメジャー代表対日本代表みたいな感じで。

男子と女子が戦うよりかはおもしろいはずだ。

若い世代の人たちは海外の曲をよく聞くようになってきている、海外アーティストをたくさん呼べば視聴率アップにつながるはずだ。

予算的に難しいようであれば、今の紅白のメンバーにもう少し海外アーティストを入れるべきだと思う。

きょうび、相撲にしても野球にしても、外国人がたくさん入って来ている。

まさに紅白の助っ人だ。

あと、心を大きく動かすという点では、白組応援団長に『マイケルジャクソン』、紅組応援団長に『マライアキャリー』なんてのも面白いと思う。少々荒業かもしれないが、とりに小室さんなんかを抜擢したら国民のほとんどがみるだろう。(倫理的な面は別として)

歌合戦ということで紅組と白組が戦っているけれども、そもそも戦う必要があるのだろうかという点も疑問である。

視聴者の95%ぐらいの人たちが「どっちが勝ってもええけど。。」と思っているのではないでしょうか。

「今年は紅組みが優勝!」ってなっても「ふ~ん、そうなんか」ぐらいであまり意味がないような。。

どうせ戦うなら高校野球みたいにトーナメント方式にする方が興味がわくような気がする。

ヒット曲が少ない歌手は初めの方で敗退していく。結局1年を通してヒットをたくさん出した者が優勝する仕組みだ。

司会者なんかは、毎年完璧なほどの仕事をこなす人たちが選ばれるけども、ぐずぐずで噛みまくりな方がかえっておもしろいんじゃないだろうか。でもこれは何年も続くと飽きるので1年限定で。

例えば、高感度もあって一生懸命で腰が低いウドちゃんとか、紅組では久本さんなんか女性に人気があっていいような。

うちの父が40歳ぐらいの時に演歌を聴いていた。そういった意味でも今のアラフォーにとっての演歌みたいなものは80年代ポップスじゃないだろうか。

松田聖子の「渚のバルコニー」なんかを紅白で出したりしたら、今はおかあちゃんになっている人たちが「おかあちゃんの若い頃は聖子ちゃんが大好きでなー、ベストテンでいっつも見てなー、聖子ちゃんカットしててんで・・・・」なんて家族中で大晦日に大いに盛り上がるはずである。多分懐かしすぎて泣く人もいるだろう。年末はそれぐらい感極まる演出があってもいいだろう。

これが私の紅白の企画です^^

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